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どの口が言ってんだよ。(笑)

この度、カナダの”トルドー首相”が「民主主義諸国はチャイナに対し、”結束する必要がある”」と述べたことに対し”チャイナ”の外務省は「中国について間違って理解している」と反発しました。(笑)事の発端はカナダの”トルドー首相”は現地メディアのインタビューで、チャイナが経済力を利用して民主主義諸国の分断を図ってきたとし、「チャイナの高圧的な外交に結束して対抗することが必要だ」との発言を受けてチャイナ外務省は27日の会見で「中国について間違って理解している」と強調し、「中国が脅迫的な外交を行うことはない」と主張したとのことです。さらに「中国をパートナーとするか中国と対立するかよく考えるべきだ」と述べ、カナダを牽制(けんせい)しました。って、既に十分に脅迫してんですけど。(笑) ウイグル、チベット、内モンゴルでの弾圧やジェノサイド、また香港での強制的な強権政治、そして台湾進攻を目論み「中国大陸で金儲けをしたければ黙って中国様のやることには目をつぶり何も言うな!!」と経済力と軍事力を背景に我が物顔で振る舞うコイツ等は全人類のガンでしかないというのに相変わらず日本政府や官僚、そして経済界はチャイナのご機嫌を伺い拷問、虐待、レイプ、民族弾圧などに目をつぶっております。岸田政権の弱腰ぶりと平和の党だとかとのたまってる割にはジェノサイドや香港での弾圧にはスルーの公明党は全く信用できません。チャイナスクールの外務省は本当に害務省だし、財務省も経済界も思いっきりハニートラップにまみれ目先の利益を優先しこれまた情けない限りです。カナダはファーウェイの副社長を拘束した報復に何の罪のないカナダ人二人を拘束され、この前ファーウェイの副社長と交換にカナダへ戻された経緯があるので、先の発言に繋がったんだと思います。そう言えば、奴らは尖閣諸島でチャイナの漁船が海保の艦艇にぶつけて来たので拘束したら何もしていない”チャイナ”で働いている日本企業フジタの社員を数名拘束しましたね。こんな、ヤクザのような共産党政府を容認してる国際社会はどうなってんでしょうかね。そう、米国の”バイデン”も口ではチャイナへ制裁をチラつかせて強硬な発言をしてるように見えますが、なんのことはない単なる八百長の下手なプロレスを演じてるだけです。その証拠に息子の事業が数十億・数千億円単位で儲けさせてもらっているので当然弱みは握られています。また、米国の金融や大企業はチャイナとの事業にノリノリですからね。立憲民主党と変わらない親中”岸田政権&公明党”では、この先絶対に舐められまくりだし、ロシアと北朝鮮、いつ裏切るとも限らない、いや既に裏切られっぱなしの韓国との反日国家4ヵ国に囲まれてる日本はこのままでは必ずや取り返しのつかない所まで追い込まれて消滅か植民地に近い形になるでしょうね。まさか、戦争に勝った今では同盟国の米国は日本がここまでヘタレになるとは思わないで憲法を作り、「全て日本が悪かった!!」と言う洗脳をしたことに反省して欲しいよね。つーか、一番は日本人が平和ボケに浸かり過ぎしてしまってるんだよな~。。。。。

追記 あれ?もう皆帰ったの?在札や帰省の方は居るよね?

あっ!と言う間に2営業になりました。最後まで油断しないでいつも通りの営業を心がけますので、”丸か”飲み納めに待ってますよ~。

素敵だよね。でも、おかしな人は「軍国教育だ!!」と発狂するんだよね。これを「軍国教育」と言う時点で歴史を知らないし、一方的に自虐史観でしか教わってないんだよね。

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