「欽ちゃん本店」の”忍”がね。
先日、知り合いのジンギスカン小屋「八衛門」へ行った時にドリンクと一緒におもむろに↓

が一緒に出てきました。(笑)
「”忍”くんが頑張ってるから、お店を休んで行って来ました」と、軽くウソなんぞを付きながら嬉しそうに出してくれました。
ぶっちゃけ、あたくしは現物を見てなかったし、「コースタープレゼント」も「欽ちゃん本店」のホームページで知ったくらいですからね。(笑)
きっと「十六周年」の時の「ストラップ」ぽいのを「ショボい」と言ったのがトラウマになってるのかも知れません。↓

これだけ見ると、「へ~、画像入りのストラップなんだ~」と「ショボい」と言ったあたくしが血も涙もないヤツだと思わるので↓

ショボッ。(笑)
でも、”忍”は本当にお客さんから愛されてるというか、人から愛されてます。
何でも、先日”大家さん”の所に契約延長の書類を持っていくと、「子供に」と言ってお小遣いを頂いて来たんだとか。(笑)
何だか、ほのぼですよね。
確かに、「スタッフから見ると、”忍”は近所の幼馴染のお兄ちゃんかよ」とか「のほほんとした顔しやがって!」だとか、「タラちゃんかよ」「お前は、ムーミン谷から来たのか」と、散々なことを言われてましたが。(お前だろ!)
まぁ、もう一人「にんにく唐がらし」の”ひなちゃん”からは”平和主義者”と呼ばれる「コボちゃん」こと”しょうや”と二人して、


どちらも「Love & Peace(ラブ&ピース)」なので、ある意味においてサービス業には向いてるんだと思います。
そうですよね、イカツクて不愛想なスタッフよりも物腰が柔らかい方が断然いいですもんね。

そんな「欽ちゃん本店」の忍とゆかいなムーミン谷ファミリーを今後ともよろしくお願いし致します!!

あとは、”忍”のコピーを作るか”AI”で映像化したのに接客させるか。(モノを持って行けネーだろ)
でも、本当に今後の”忍”は自分だけではなく、仕事に対して自分と同じ考え方、動きをする「分身」を作らないと。

追記 それにしても、お客さんから愛されていて本当にありがたいよね。
では、最後に褒めることだけではなく一言言うわ。
時には、敢えて人が嫌がること言い、人から憎まれる覚悟を持つこと、見せること。
それは、その店やスタッフ、会社のことも思ってもあるが、自分自身のためでもある。
それが、真に自分を鍛えて強くするから。
いずれ否が応でも、その覚悟や言動が日常になる時が来る。
そう、人は永遠じゃないから。



