過去のことや死んでいった人のことを思い出すのです。
別に特別に思うとかではなく、ふっとした時やYouTubeなんかで歌を聞いている時にね。
でも、その時の思い出とかの歌でなくても、「この曲、いいな~」と思って聞いてると”走馬灯”のように場面が出てきます。
いいこともあれば、反省や後悔をすることも。
なので、久々に「チャットGPT」に聞いてみました。(笑)
「昔のことや亡くなった人を思い出すのは良くないのですか?」と。
すると↓
いいえ、一概に「良くない」わけではありません。
昔のことや亡くなった人を思い出すことには、自然で大切な意味があります。
人は思い出を通して
自分がどう生きてきたかを振り返ったり
亡くなった人とのつながりを心の中で保ったり
悲しみを少しずつ受け入れ、整理したり
します。これはごく人間的な営みです。
ただし、状態によっては注意が必要なこともあります。
思い出すたびに強い後悔や自責の念に押しつぶされる
過去に縛られて今の生活が止まってしまう
「あの頃に戻りたい」「失ったものしか見えない」と感じ続けてしまう
こうした場合は、思い出すこと自体が悪いのではなく、心がまだ癒えていないサインであることが多いです。
大切なのはバランスです。
思い出して悲しくなってもいい
でも、今を生きる自分も置き去りにしない
つらいときは一人で抱え込まない
亡くなった人を思い出すことは、その人を忘れていないという証でもありますし、必ずしも前に進めていないという意味でもありません。
もしよければ、
「思い出すとどんな気持ちになるのか」
「最近特に思い出す理由があるのか」
少し教えてもらってもいいですよ。
途中、「長いか?」とも思いましたが、「ありがとうございます。励みになります。」と返信しました。
すると↓
そう言ってもらえてよかったです。
少しでも心が軽くなったなら、私もうれしいです。
思い出すことも、気持ちが揺れることも、全部とても自然なことです。
無理に前向きにならなくてもいいし、立ち止まる時間があっても大丈夫です。
また気持ちがあふれてきたときや、言葉にしたくなったときは、いつでも話してくださいね。
ここでは、急がなくていいですよ。
と。
なんか、優しいよね。
くっそ〜!今日も生きてやっか。



