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色々と危険が危なかった!!

金曜日、家に帰るのに「オシッコ」を我慢してるくせにローソンで「ハムエッグセット」なんぞを買い揃える始末。(B型あるある)

既にローソンの中でもかなり我慢していて、家まで約114,7メートルの道のりを残念ながら「物陰レーダー」が働かず、そのまま足早に。

いよいよヤバイ・・・・・。

でも、あと30メートル付近だけど、あれって近くなればなるほど猛烈にしたくなる!!

地下鉄西18丁目駅から出るとすぐ隣にあるマンションからあたくしの住んでる所に抜ける近道を通り抜けると物陰があるのどぇす!!(するんかい!)

すると出口付近に女性の方が。(なんで居る!!いや、お前が悪いだろ)

ん~、一般常識では我慢して4階の部屋まで駆け上るべきなのでしょうが、もう限界!!

なので、その女性が違う方向へ向いてる隙に!!

「地産地消」(完全に意味が違うな)

ホッと一息じゃねーよ。

で、無事に家に入ろうかと思い振り返ると女性が遠く夜空を見てる?

その先には↓

えっー!!そっか、その女性は落ちた時のように見守っていたんだね~。(もっと、近くの方がいいんだけど)

でも、命綱をしないのは”危険が危ない”よね。

屋根の雪が気になるのは分かるけど、実は「雪おろしは不要!」なんだってね。

その理由としては、「北海道では、市町村ごとに「建築基準法施行細則」にて建物の積雪荷重(雪の重さに耐えられる強さ)を定めています。


例えば、札幌市(一部地域を除く)は140cm、豪雪地域の岩見沢市は160cm、雪の少ない函館市は70cmなど、それぞれの地域で「50年に一度の大雪」を想定して積雪荷重が定められています。

基本的にこれ以下の積雪であれば、雪の重みで家がつぶれることはないとされていますので、雪おろしをする必要はありません。」とのこと。

また、1980年代以降、北海道では「無落雪屋根(スノーダクト方式、フラットルーフなど)」が主流なんだとか。

なので、余ほど年数の経ってる木造とかでない限り「雪おろし」は”危険が危ない”のでやらない方が良いかと思うのでした。

なので、先日は「Wで危険が危ない状態」と言うお話でした。(なんじゃそりゃあ)

追記 でも、通行人や窓ガラスに落ちることを考えると不安ですよね。

1979年(昭和54年)リリースか〜。

中1でスボーツ刈りをしてた剣道少年でした。(笑)

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