まだ、ご健在だったんだ~。
と言うのが正直な感想です。
えっ!?何がだって?
米国の歌手で1960年代~70年代に活躍した「ニール・セダカ」さん。
いや、何となく日系人ぽい名前だけど米国人です。(ユダヤ系移民だけど)
仲間内では10代~20代初頭まで「50s、60sのオールディーズ」関連をよく聴いていましたので「ニール・セダカ」さんは懐かしい。
まぁ、細かく言うと「50s、60s」でも、ロックンロールからロカビリー、ドゥアップやポップスとその他にもあるのですが、それぞれに「古き良きアメリカ」を感じる曲ね。
で、この度「ニール・セダカ」さんが86歳で亡くなったとのこと。(3月13日で87歳だった)
皆さんも耳にしたことあるかと思いますが、あたくしはよくレコードや映画音楽や青木ビルの1Fにあった「ケントス」で聴いた、
「Oh! Carol(おう!キャロル)」や、
「恋の片道切符」、
「すてきな16才」なんかをよく耳にしまたね。
今でもお店などで耳にすると懐かしさと青春の数々を思い出しながらワクワクしますもんね。
追記 さぁ!3月に入りましたよ。別れは寂しいけども、またいつか会える日を楽しみに待っています!!
実は、
”ケントス”で普段はサックスを吹いていた人が歌う「カレンダー・ガール」がお気に入りでした。
ご冥福をお祈りいたします。



