言うべきことは言わないと、
段々と自分に不満も溜まって来るよね。
変に気を使って言わないのは、
優しさなんかじゃなく、
単に責任逃れ。
言わなくてもわかるだろう、
分かって欲しいも、
責任逃れ。
相手からすると、
言ってくれないと分からない。
今まで何も言わなかったのに、
どうして今頃になって言うの?
と、逆に不信に思うよね。
また、きちんと言われないと、
相手によっては、
俺(私)に言いづらいんだろうなと、
最初はそれ程度だけども、
その内、何も言われないことをいいことに、
次第に勝手なことをするようになる。
そうなると、
周りのスタッフにも迷惑を被ることになる。
それって、
責任逃れから始まった身から出たサビ。
そのサビを落とすには容易ではなくて、
そのままにする人はやがてまにする人はやがて組織を壊す。
また、中途半端なら争いになる。
そう、多少の犠牲(辞めてもらう)を覚悟しても言うべきことを言いやってもらうこと。
精神的にも大変な返り血を浴びるかも知れないけど、
こんな思いを二度としたくないと思えば、
学びになる。
“丸か”の皆は優しいから言うに言えないことばかりね。
そのような時にはプライベートの個人ではなく仕事の自分として、
考えて行動すると半歩、一歩の前に行く勇気が、
出る。

おっ、

えっ!?

中からはこんな感じ。

7月へ向けて頑張ってます。(笑)



