先ずは↓

西11丁目地下鉄駅の表記です。
右↓

はい、見慣れた表記ですが左は↓

違和感あるわ~。
なに、CHINA語、ハングル語?その内イスラム語も入るってこと?
アホみたいな「多様性社会」だとか「多文化共生」っていったい何を考えてんでしょうかね。
この前、あたくし急いでいてこっちの変な文字の方を見て直ぐには読めなく、危うく乗れなくなるところでした。
あたくしが初めて公共交通機関で見たのが、25年ほど前に福岡へ出張へ行った時の福岡空港から博多駅の地下鉄の中で「ハングル語」も表記されてた時。
英語なら、歌や映画で聞き・見慣れてるけど「ハングル語」は殆ど初めて。
あたくしがロサンジェルスへ行った時に英語は片言で通じたけど、チャイナタウンへ行った時は
日本語はもちろんのこと英語の「エ」の字も通じなくて、そこで初めて「海外」を実感し「カルチャーショック」を感じたと同じくらいの衝撃でしたね。
まぁ、福岡から韓国の釜山までは高速フェリーで行き来してると聞いて、「だからか~」と。
それから間もなく気づけば札幌の地下鉄にも英語以外の言語が・・・・・。
「なんじゃい!!」と思いましたよ、マジで。
で、今度は地下鉄の中ではなく先ほどの惑わすようなボードが登場。(原辰徳だわ~)
そこまでする必要ありますか?その国へ来たならある程度の言葉へ勉強して来ません?
また、言語も環境も違う所では時に失敗しても、それでも頑張って身振り手振りで通じた時ってある意味達成感ありますよね?
ある程度の不自由さが人間を成長させるってことよ。
つーか、異国へ来てまで母国語を見て何が良いんだってね。
しかも、今ならスマホなどで翻訳機能も付いてますからね。
なことを考えてたら、やはりそういう時って何かのレーダーに引っかかるもんですね↓
「立ちすくむ」って、もろあたくしじゃネーかよ。
そうよ、先ずは「日本人が困らないのが優先」でQRコードで十分よ。
追記 やはり、政府や役人だけに任せるのではなく国民の声を意見をどんどんと言える世の中になって来てるのかな。(まだまだか)
昨日、「まんぷくや」で飲み帰ろうとしたら、何時もは左の椅子に置いてあるあたくしのカバンがない!!
あれ?きっと事務所かここの前に少しだけ話に行った「にんにく唐がらし」かな?
と思い、先ずは「にんにく唐がらし」へ行くもない!!
下へ降りて「事務所」へ行くもない!!
また、「まんぷくや」へ行くもない!!
もしかして「家」か?と半信半疑のまま、なぜか「にんにく唐がらし」のカウンターへ。(帰れよ!)
あるとしたら靴を履く時に置いた玄関の確立が85%なので期待してドア開けるも・・・・・、
ない!!!
恐る恐る家の中へ入ると↓

まぁ、一応財布が入ってるけど今は小銭入れも付いてるのをポケットに入れてるので金銭的なモノはないんだけどね。
た・だ、御守り的な↓


ん〜、敗因は昨日の中途半端な気温で久々にトレーナーなんぞを着たので、
ラフすぎて土曜日感覚(土曜日はカバン持たない)だったのが原因かと。
老化現象と言えよ!!(はい。)
事務所へ行くのに「てまひま」を通るのですが、2度目には”細B“が
呆れた感じで「まだ、探してんですか!?」と、心配してくれた“いっく”とは真逆の心ない言葉を。
「うるせー、クソバァバァー」(コラッ!!)



