これって今はあまり聞かないけど、この経験氏から来る「法則」ってあってると思う。
「優秀な上位2割」「平均的な中位6割」「貢献度の低い下位2割」で組織や集団は分かれるんだとか。
これね、実は人としての資質でも現れます。
有名な「アリの集団(組織)」の話があります。
262の法則(働きアリの法則)とは、どんな組織や集団でも、メンバーの割合が自然と「上位2割・中間6割・下位2割」に分かれるという現象のことです。
で、その上位の2割を抜いたら、中間の6割と下位の2割の8割の中で、また「上位2割・中間6割・下位2割」の組織が出来上がるんだとか。
面白いですよね。
でも、確かに一般の組織置いても優秀な営業マンが居なくなったからと言って、いつまでもそのままじゃないからね。
スポーツのチームだって優秀な選手が移籍したとて、それまでその選手の影で出番がなかった選手が活躍しだして、
新たにチームの顔になり引っ張っていくしね。
それよりも変化や改革を恐れていつまでも同じ顔ぶれだと、人間は必然的に年を取って行き衰えて行く。
どんな組織も「新陳代謝」と言う血の入れ替えは必要と言うことなんよね。
現在、(有)丸か加藤商店もその岐路に立ち始めた所ですね。(今さらか)
追記 いつのも人、いつもの場所は確かに安心だけど、世の中に永遠も絶対もないからね。
って、OPENが明日になりましたね。
普通の居酒屋 「今日も!のみ亭」
なんか、目元が“ひなちゃん”に似てなくもないよね?“福ちゃん”。(全否定!?笑)



